ワット・プラタート・プーサーン

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ワット・プラタート・プーサーン

丘の上に建つ古い仏塔。郡じゅうの森と田んぼを見下ろせます。

ARで集める 経路案内

ワット・プラタート・プーサーンは、プーサーン地区にあるマハーニカーイ派の村寺です。仏塔は丘の頂に立ち、ナーガの階段をしばらく登る必要がありますが、テラスに出れば公園の森と眼下の田んぼが四方に開けます。

郡の名「プーサーン」も、この丘に由来しています。地元の人々は仏塔を町の守り本尊とみなし、ラーンナー暦六月(三月ごろ)の年に一度の参拝祭には郡じゅうの人が集まります。

見どころ

  • 仏塔のテラスからの360度の眺め
  • 山頂へ続くナーガの階段
  • 年に一度の仏塔参拝祭
地元の人からのひとこと

服装は控えめに。階段は午後になると熱くなるので、九時までに登るのがおすすめです。

実際の座標

19.651560, 100.378332 · 標高およそ 560 m

映像に登場

まず仏塔へプーサーン:道はあなたが選ぶ

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